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新たな世界

お久しぶりですねー
でぁ注意事項
1.読みたくない方はプラウザの戻るボタンを
2今回から新たに1話から入ります。しかし前とのキャラ設定やお話などは全て引き継いでいるのでご安心を。
3.読みたい方は下へ。
PS.下ではアイオンが序章で待っててくれると思います。
でぁ






































第一話
序章
 こんちちわ。どうも時と空間の魔女アイオンです。ここ、序章では、皆様が前回のお話を読み終えていることを前提としてお話をさせていただこうと思います。
 氷柱日記最終日…
 もうすぐ1月も終わり雪解けが始まる。僕はそんなときにこの世界を飛び出す。この世界の人々は僕を軽蔑的な目で見ていたがもうそんな世界も僕は離れようとしている。でもこの世界でメグや八神に会えたことは少しいや結構感謝している。僕の人生が大きく変わってそしてこの世界もはなれるこ戸になった。でも何一つ後悔はないだってメグと一緒に。僕の存在を認めてくれる人とともに行けるのだから。
 明日には僕はこの世界を旅立つだろう、この世界の謎なんて僕的にはどうでもいいや。今度はこれから行く天界の謎でも調べようかな…
 そろそろ明日の用意もあるのでこれで。


第1章・上
古き地球と新たな天界
 僕は時空と空間の魔術を使えるようになり荷造りは簡単になった自分の空間を空中に現しそしてダンボールをその空間においてゆく。荷物の重力をなくし軽くして運ぶ。運ぶといっても僕の荷物なんてなくダンボールが7つあるかないかぐらいしかない。荷造りはほんの10分程度で終わりメグに電話してみる「荷造り終わった?」メグは「いや荷物が重くて…」そんな話をして僕は部屋を少し見回り僕はもう二度と開けることのないドアをゆっくり閉めた。そしてメグの家へ向かう…
 僕はアスファルトで固められている道を少し早歩きで歩きメグの家に着く。ドアの横にあるインタフォンを押そうとするとカチャリと鉄とガラスのドアが開く。メグの家は僕の家よりも新しくそして広かった。メグは白いワンピースを着ていて首下にはガラス色に輝いている魔導書(アクセサリー)アンナペレンナそうナンナが揺れる。メグが「ちょっと片方持ってくれない」と言ったので僕重力も操れるんですよといわないばかりに20kgありそうなダンボールを片手でつかんでみせるそして、これはどこ?と聞いて言われた場所に置いてゆく。メグの荷物は遺品などが多かった、でもメグの荷物はそんなにない。僕と同様服や趣味など最低限度のものしかなかった。そしてまとめた荷物を僕の時空間に仕舞い込こんだ。メグは家の鍵を親戚のポストに入れて僕と最後の町並み見学に行った。いつものなれた道を歩きコンビにで少し買い物をして、いつものスクランブル交差点を通りながら肉まんを食べる。その間も僕はメグと話していた。内容は天界のことや楽しかったこといろいろだった。そしていつもの橋の下で少し話していると八神が「やはりココにいたのか。」といって煙草を口にくわえた。八神はそのまま煙草には火をつけず話して天界の行き方について話した。「ココからだとあまり遠くないが近くのビルの屋上にその転送のポータルがある。俺もそこにはついていく。2人ともこの世界にお別れは言ったか?」僕たちは顔を見合わせてひとつうなずいた。3人で少し離れたビルに向かう。エレベーターをあがり屋上。空は青く澄んでいて風は冷たく額に当たる。八神は懐からチョークを取り出しでコンクリーに魔方陣を描いてゆくそしてその上に札を置き少し唱えた。すると魔方陣からは青白い光が飛び出し空中に歪みができた僕たちはその中へと入ってゆく後ろの亀裂がゆっくりと閉じて亀裂の中のわずかな光で前へと歩いた。少し歩くと前に光が見えどんどん近くなってそしてその光の中に僕たちは入ってゆく。すると僕の想像とは少し違う世界が広がる。薄い明るい色のレンガで作られた道や家などが並ぶ街中が見える隣にいたメグは壁や空をじっくり観察していた僕たちにはこんな光景が楽しかったが八神には少し退屈そうに僕に話しかけた「珍しそうな目で見るなよ今度からこの世界に住むんだから、見ようと思えばみれるだろ。」そんなこと言われても珍しいものは珍しいので…そんなことで数分つぶれた結局八神に「いくぞ」って言われて僕はわれに返ったのだがメグはまだ夢の世界だそうで鼻歌を歌っていた。僕はメグの肩をたたき我に返った。そして八神に連れられて学園のほうに向かった校門にたってみるとものすごく大きい建物が見えるしかもものすごい大きさの建物が5つもある…しかし階数は4階ぐらいまでしかなく背はあまりないようだった。校門には大きく『天界魔法学園』と大きく掲げられていたそしてそのおくには学院長初代と書かれた銅像がひとつ建っていた。僕たちが驚いている間にも八神は門番に入門のサインをしていた。そして僕たちは長い石でできた廊下や鮮やかな庭を歩いて学院長室と書かれた木の扉を開けた。そこには白い髭が生えた7、80代のお爺さんが座っていたそしてその隣には若い女性が秘書として着いていた。そして学院長と秘書に挨拶をしてそれから僕たちの入学届けを学院長に渡した。そこではイロイロな作業を済ませた。そして僕たちは学院長室を後にした。少し歩くと八神が話しかけてきて「次は生徒寮へ行くぞ」といってこの棟の出口へと向かった。

第一章・上
END
あとがき

 どうも作者のこみにゃんです。って挨拶しなくても前作読んでる人にはわかるよねー一先ず皆さんあけましておめでとうなのです今年もよろしくなのです~
 今回からは少し明るい話にしようとしています。だって魔法まで出てきたんだからまぁ明るい話にはなるよねー。それからお年玉でペンタブをお買い上げしましたので絵描きます。メグとか描けたら描きます。ガンバロそして受験合格しないと…その前に宿題終わらせないと…でもこの話書いていると安らぎますwやはり話を創作するのって楽しいですよね。文才がもっと欲しいです。僕もあんましないんでねー
 従兄弟とすしやに行ったんですけどその上にゲーセンがあるんですが…ミクのやつもありましたし結構よかったwまぁやってませんけどどっかのオタクさんがずーっと2時間ぐらい占領してたんで(泣)僕はその横のUFOシャッチャーで遊んでたんですよwするとフィギアと鏡をGETしましたwなんか気分よくもう少しやろうと思ってたんですけどその後はぜんぜんあたりもこずあの時でやめればよかったと後悔します…俺の部屋に始めて鏡を置いたのですがおいた直後はなんか違和感たっぷりで自分が写って動いたので警戒してました・・・(俺はどったの小動物かっ)まぁそんなとこです。
 リアトモの皆さん年賀状アリガトウ~友人の智代の年賀状は少し矛盾がありましたけど…せっかくなんで文だけ公開します

パソコンばっかしいじるなよ。

勉強しろよ。

小説書けよ。

だったんですねー。パソコンいじらないと小説書けねぇってなります。パソだけはいじります。

こんなところですかね。伝えることは
またメールしてくれたら反応するかも知れないので送ってね



このブログは俺の気力と皆さんのコメントで成立しています。
コメントはしてね。
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こみにゃん

Author:こみにゃん
メイプル引退者でございます。

今この頃はいろいろありギターやってます
仲良くなればリアルであいたいなぁーとか思ってる主です。

どうか仲良くお願いします。
敬具

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